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    カテゴリ:選手 > イニエスタ


    複雑ですね

    1 Egg ★ :2020/01/31(金) 09:31:42 ID:5j24UzNV9.net

    ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)が、今夏の東京オリンピック(五輪)に24歳以上のオーバーエージ(年齢制限外=OA)枠で出場する可能性が出てきた。地元紙「スポルト」の電子版が29日に報じたもので、同国五輪代表フエンテ監督が最初の大枠リストに入れたという

    3人まで招集可能なOAには、自ら五輪出場を希望するDFピケ(32=バルセロナ)とDFセルヒオラモス(33=レアル・マドリード)の2人に、MFシルバ(34=マンチェスター・シティー)の計4人が入った。

    イニエスタは30日、神戸が26日から行っている沖縄・読谷村キャンプで紅白戦に出場。この日の重慶(中国1部)との練習試合が中止となり、今季はいまだ対外試合に出場していないが、軽快な動きで何度も球をゴール前に運んだ。練習後はコメントをしなかった。

    ドイツ人の神戸フィンク監督は「五輪へ送り出すのは話し合いが必要だ。大切な選手なので、クラブを優先してほしい思いが強い」と事実上の難色を示し、三浦スポーツダイレクターも「本人が出たいと言えば、監督を含めてクラブとして快く出せるかを話し合わないといけない」と慎重な態度だった。

    神戸は今季、2月8日の横浜F・マリノスとの富士ゼロックス・スーパー杯を皮切りに50試合前後の公式戦が控えており、仮にイニエスタを五輪に派遣すれば、ACLやJ1に悪影響を及ぼす可能性が高い。

    スペインは昨年7月のU-21欧州選手権で優勝し、東京五輪の出場権を獲得。母国バルセロナ開催の92年以来、2度目の金メダル獲得を目指す。今回の五輪候補リストは3月にさらに絞られ、イニエスタがその時点でも残った場合、神戸とスペインで激しい綱引きが始まる。

    1/31(金) 6:00配信


    (出典 portal.st-img.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/24(火) 16:08:12.77 ID:UCOt1xBx9.net

    エストゥディアンテス・デ・ラ・プラタの会長、フアン・セバスティアン・ベロンは23日(月)、アンドレス・イニエスタの獲得に向けて接触があった事を認めた。
    同クラブにはバルサ時代のチームメイト、ハビエル・マスチェラーノが在籍している。

    「数人とのオープンな交渉は存在する。我々はいくつかのコンタクトをとった。イニエスタの件は簡単なものではない。我々が交渉は存在すると言う事が出来るものではない。何らかの会話はあったと言える」
    ヴェロンは『Radio Rivadavia de Argentina』のインタビューでそのように語った。

    またイニエスタはエストゥディアンテスの現監督ガブリエル・ミリートとともバルサ時代にチームメイトとしてロッカールームを共にしている。

    さらにエストゥディアンテスのストライカー、ガストン・フェルナンデスは自身のInstagramアカウントからイニエスタに向けて「さあアンドレス、あなたは後悔しないだろう」とメッセージを送っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191224-00010010-sportes-socc
    12/24(火) 15:57配信


    (出典 i.daily.jp)


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    とまらないですね

    1 Egg ★ :2019/10/26(土) 08:58:32.50 ID:uEVvvtmq9.net

    元FCバルセロナMFで現在はヴィッセル神戸で活躍するアンドレス・イニエスタが、古巣バルサが今季新たに獲得した選手らを評価し、「さらに良くなっている」と述べた。

    イニエスタは25日にアルゼンチンのチャンネル『TyC Sports』のインタビューを電話で行った。

    「バルサはいい感じに見える。私が客観的かかどうかわからないが。私自身バルサにいた時、トップチームに加わって、しばらくしてから目標を達成するためにはチームでどのようなことが望まれ、どのようにプレーするべきか理解したからだ。バルサは結果に関係なく、他のチームとは異なっている。それはあの時も、今でも変わらない」


    さらに彼は、「昨年よりも良くなっているし、いつものように、すべてのために戦うだろう」と付け加えた。


    イニエスタはまた、日本に「魅了されている」が「引退する場所ではない」と言う。
    その理由は「(彼自身の)要求が今でもかなり高い状態」にあるからのようだ。


    ■監督になる予定
    35歳の同MFは今もサッカーを楽しみ続けているが、監督になる可能性について「頭の中でぐるぐる回っているよ」と明かしている。


    「昔は監督になることは考えていなかった。それほど先の話ではないかもしれないが、(監督になることで)より多くの経験を得られるのは事実だと思う」と彼は語った。


    「だが、サッカーを長く続けたいという夢を持っている。ピッチに出て、熱意と喜びをもって毎日トレーニングをすることほど大きな夢はない。現役でプレーできる時間が延長できたらいいなと思っている。時間はすぐに過ぎ去っていくが、出来る限り長く続けたい。私がどのレベルまで到達するか見てみよう」と彼は語った。


    イニエスタはまた、12月12日にボンボネラで開催されるフアン・ロマン・リケルメの送別会の参加に「喜んで」と述べたが、彼がJリーグのスケジュール(12月21日に天皇杯準決勝を控える)的に厳しい状態であり、残念ながら出席できないようだ。

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    10/26(土) 8:54配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00010006-sportes-socc


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