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    カテゴリ:面白 > 珍プレー


    ??

    1 Egg ★ :2020/03/02(月) 20:46:04 ID:UvmUYR4G9.net

    ナッシュビルGKウィリスがペナルティーエリア外に飛び出してシュートを両手で阻止

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     米MLS(メジャーリーグサッカー)のナッシュビルSCに所属するアメリカ人GKジョー・ウィリスのプレーが議論を呼んでいる。果敢にペナルティーエリアから飛び出すもボールを奪えず、相手にロングシュートを放たれたなか、センターサークル付近で両手を使って阻止。イエローカードの判定に賛否両論となっている。

    【動画】一発退場が妥当? ナッシュビルGKウィリスの“豪快ハンド”
    https://www.football-zone.net/archives/249258/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=249258_6

     ナッシュビルは現地2月29日に行われたリーグ開幕節でアトランタ・ユナイテッドと対戦。1点ビハインドの前半28分に同点に追いつくも、その9分後に勝ち越しを許して劣勢のまま時間が経過し、迎えた後半アディショナルタイムだった。

     前がかりになったナッシュビルに対してアトランタがカウンターを仕掛けると、ナッシュビルGKのウィリスは迷わずペナルティーエリアを飛び出し、センターサークル付近のボールに向かって猛然とダッシュ。相手よりも先にボールに触れたが、こぼれ球を拾われ、相手MFエセキエル・バルコにロングシュートを放たれてしまう。

     すると、自陣のセンターサークル付近にいた31歳のアメリカ人守護神は、目の前に飛んできたシュートに対して両手を伸ばして阻止。反則覚悟のハンドに、主審からすぐさまイエローカードが提示された。

     アトランタの選手たちは決定的な得点チャンスだったとしてレッドカードが妥当だと主張したが、判定は覆らず。スコアはそのまま動かず、アトランタが2-1で逃げ切る形となった。

     衛星放送「FOXスポーツ」のサッカー専門ツイッターは「うーーん…」と綴り、疑問を呈すようにウィリスのプレー動画を公開。これには、「レッドカードでないのが信じられない」「サンデーリーグレベル」「冗談はいい加減にしてくれ」と一発退場を訴える声が上がった一方で、「彼は最後のディフェンダーではなかったからイエローだ」「正しいコールだ。ゴールを阻める選手の数は十分にいた」と、“決定的な得点チャンス”ではなかったと主張する者も少なくなかった。

    3/2(月) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200302-00249258-soccermzw-socc


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    どんな恨みがあるの?

    1 47の素敵な(京都府) (9段) :2020/02/20(Thu) 15:49:37 .net

    フランスのアマチュアサッカーの試合で、試合後に相手チームの選手の股間にかみついた選手に、5年間の出場停止処分が科された。

    事件が起こったのは、昨年11月17日に行われた地域リーグ2部(7部相当)のSCテルビル(SC Terville)対ASスートリッシュ(AS Soetrich)戦で、地元のニュースサイトによれば、試合後に両チームの選手1人ずつがけんかになり、テルビルの選手が仲裁しようと間に入ったところ、スートリッシュの選手に*をかみつかれたという。被害に遭った選手は患部を10針縫い、仕事を4日間休まなくてはならなかった。

     リーグの担当者は「この件は試合後にスタジアムの駐車場で起こり、口論から発展して大事になった」「原因は多かれ少なかれ両者にある」と話し、「極めて異例のケース」だったことから懲罰委員会が専門家の意見も仰いだ上で、5年間の出場停止を決めたという。負傷したテルビルの選手にも、6か月の出場停止処分が下された。

     担当者は「複数年の処分は極めて珍しく、1年で10件もない」「少々おもしろい事件だったのだが、不快な内容だったのだろう。懲罰委員もすぐに笑顔が曇った」と話している。

     試合は1-1の引き分けに終わり、テルビルはシーズン初の勝ち点を獲得したが、安全義務とけんかへの対応を怠ったため、罰金200ユーロ(約2万4000円)と勝ち点2の減点処分を科された。【翻訳編集】 AFPBB News VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:: EXT was configured


    (出典 myds.jp)


    【【悲報】フランスのサッカー選手が相手チーム選手の性器に噛みつき5年間出場停止!!!!!!】の続きを読む


    初めて見ました笑

    1 ひかり ★ :2019/11/02(土) 00:03:13.10 ID:/K1V7Htk9.net

    <明治安田生命J1:鹿島1-0浦和>◇第30節◇1日◇カシマ

    浦和の大槻毅監督(46)が1日のアウェー鹿島戦(カシマ)で退場処分を受けた。新ルール導入後のJ1では初。1点を追う後半39分に鹿島DF永木亮太(31)を左手で押し倒した。試合は0-1で敗れ、
    勝ち点36で残り3試合。残留争いの佳境で、うち1試合以上は指揮できない見通しとなった。鹿島は左太もも裏の筋損傷から約1カ月ぶりに復帰したMFセルジーニョが決勝弾。勝ち点を59に伸ばし、
    暫定首位を守った。

       ◇   ◇   ◇

    事件は浦和ベンチ前で起きた。大槻監督の目の前でMFエヴェルトンと鹿島DF永木が競り合い、倒れ込む。「組長」の異名を取る熱血漢には永木のファウルに見えたのか、守ろうとしたのか。
    接触直後に沸騰した。ボールを右手に永木を左手で突き飛ばし、鬼の形相で叫び、もみくちゃになった。われに返ると顔の前で両手を合わせたものの、後半39分、荒木主審からレッドカードを示された。
    J1初の退場監督になった。

    ACLは決勝進出、リーグ戦は残留争いという難しい状況下、首位鹿島戦で1点を先行された。敵将の大岩監督は同い年のライバルで、今季2分け1敗のリベンジに燃えていたに違いない。
    それでも軽率な行為に「ダメなものはダメ。(規律委員会の)裁定を待つ」と中村GM。ベンチ裏に消えた後はチームに謝罪し、鹿島関係者を通じて永木にも、わびを入れたという。

    退場後は取材対応できないため「お疲れさまでした」のみ。不動のGK西川を外しての福島春J1初先発やMF柏木の2カ月ぶり先発起用の勝負手も実らず、見届けられず。別大会で処分が適用されない
    ACLへ切り替えるしかないが、リーグは川崎F戦から1試合以上は指揮できない見通しだ。2戦少ない16位湘南と勝ち点5差で、代行の上野ヘッドコーチに託さざるを得なくなった。【木下淳】

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-11011140-nksports-socc


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    しょうがない気もしますね

    1 THE FURYφ ★ :2019/10/28(月) 09:23:21.73 ID:gnAp+oQT9.net

    「GK大国」ドイツの名手が、思わぬ形でピッチを去った。

    現地時間10月26日に行なわれたブンデスリーガ2部の第11節カールスルーエ対ハノーファーの一戦は3-3で引き分けとなった。

    激しい撃ち合いとなったこの試合で、物議を醸しているのが、試合終了間際に起きたハノーファーの守護神ロン=ロベルト・ツィーラーの
    退場だ。

    後半アディショナルタイム3分にヘンドリク・ヴァイダントのゴールで勝ち越しに成功したハノーファーだったが、その2分後に同点弾を
    献上してしまう。その直後だった。

    勝利を目前にした失点に腹を立てたツィーラーが、ゴールの中からはね返ってきたボールを手で殴りつけようとしたところに、
    得点したカールスルーエのDFダニエル・ゴードンが死角から接近。これに気付かずに、ドイツ代表GKは、ボディブローを
    食らわせてしまったのだ。

    故意ではなかったとはいえ、敵の選手の腹に一発を浴びせてしまう形となったツィーラーには、この日2枚目のイエローカードが提示され、
    あえなく退場となった。

    2014年のブラジル・ワールドカップのドイツ代表メンバーで、世界一も経験した名手の振る舞いに、各国メディアも反応。英紙『The Sun』は、
    驚きをもって伝えている。

    「ハノーファーの守護神は相手の腹部にパンチを誤射した。誰もが勝利を確信していたなかでの失点直後に起きた奇妙な事件であり、
    異常な瞬間だった」

    もちろん、本人は反省しきりだ。試合後、地元メディア『Sportbuzzer』の取材に対して、次のようにコメントしている。

    「僕は、ただボールを殴りたかっただけなんだ。その時にゴードンが死角からやってきて当たってしまった。だから、主審はイエローカードを
    出さなきゃならなかった。当たってしまったのは事実だし、判定に不満はない。もっと賢くならなきゃね……」

    チームメイトも、退場は致し方なしといった様子だ。ヤン・シュラウドラフは、「レフェリーの判断に文句を言うつもりはないよ」とコメントを残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191027-00065869-sdigestw-socc

    動画
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=65869


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    初めてみたわら

    1 久太郎 ★ :2019/10/26(土) 20:18:51 ID:v0btZKuo9.net

    25日に行われたブンデスリーガ2部のホルシュタイン・キールvsボーフムで珍事が起きた。スペイン『マルカ』が伝えている。

    今回の珍事が発生したのは、同試合の前半30分過ぎだった。ボーフムのFWシルヴェル・ギャンブラ・エンブシがボックス右からシュートを放つも、ボールは枠の左に大きく外れる。これをゴールラインの後ろのスペースでウォームアップ中だったホルシュタイン・キールのMFミヒャエル・エヴァールヴァインがラインを割ったと思い、ワンタッチでピッチへ蹴り返した。

    このままホルシュタイン・キールのゴールキックでプレー再開かに思われたが、主審は無線を使ってビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)担当と何やらやり取りをかわすと、ボーフム側のPKを宣告。この不可解な判定に当然ホルシュタイン・キールサイドは主審に判定理由を問いただした。

    しかし、今回の判定に関してはエヴァールヴァインがボールに触ったのが、ゴールラインを完全に割っていない状況であり、正当な競技者以外がピッチに入ってプレーを妨害したと判断された。

    そして、主審はボールの位置によって直接FKあるいは、PKによってプレーを再開するという通常の競技規則に則り、ホルシュタイン・キールのボックス内でのファウルと判断し、ボーフム側にPKを与えた。また、このファウルによってエヴァールヴァインにイエローカードを掲示した。

    なお、ギャンブラ・エンブシのPK成功によって試合は1-1のタイに戻ったが、後半立ち上がりにホルシュタイン・キールが勝ち越しゴールを奪ったため、ホームチームの2-1の勝利に終わっている。そのため、ピッチ外からチームに迷惑をかけたエヴァールヴァインも安堵する結果となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00363486-usoccer-socc


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