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    カテゴリ:日本 > 高校サッカー


    残念です

    1 牛丼 ★ :2020/01/25(土) 06:11:44 ID:cQpFHIEs9.net

     サッカーの名門校として知られる星稜高校(金沢市)の副校長でサッカー部総監督の河崎護氏(60)が部員に対して暴力行為を働いたとして、同校を運営する稲置学園が14日付で同氏を総監督から解任したことが24日、関係者への取材で分かった。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000155-jij-spo


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    いいですね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/21(火) 14:25:37 ID:lytciHy39.net

    監督として市船橋高サッカー部を全国屈指の強豪へ育てた布啓一郎氏(59)が、今季からJ2松本の監督に就任した。
    「迷った時はチャレンジする人生を選ぶ」と語る指揮官に、Jリーグでも変わらない指導者としての情熱や、大勢の教え子たちへの思いを聞いた。

    (運動部・小川洋平)

    -東金キャンプが始まった。感触は。

    「真面目な選手が多く、スムーズにスタートできた。どの監督さんも90分攻守にアグレッシブにというところを目指すが、これが今の世界のトレンド。うちもそこに向けて進む」

    -Jリーグ監督になり3年目。手応えは。

    「アマでもプロでも監督としての仕事は変わらない。今までやってきたことを目の前の選手に落とし込むことを毎日やるだけ。違和感はない。ただ、プロは結果が評価される世界。
    選手の頑張りがあったからだが、J3群馬ではJ2に戻すタスクを達成でき非常にほっとした」

    -指導の面で大切にしている点、長年の経験で生きる強みは。

    「良いものは良いと伝えること。相手が子どもであってもプロであっても、最後は人間関係。信頼がないと指導は効果的にはならない。
    プロでのキャリアは短いが、高校サッカー界に20年いた。帝京の古沼(貞雄)さん、静岡学園の井田(勝通)さん、(元国見の)小嶺(忠敏)さん。尊敬できる芯の強い方々にかわいがってもらい、学べたことは財産」

    -市船の教え子も多く指導者になっている。

    「本当にありがたいこと。去年も富山は安達、鳥取は高木が監督。まさか教え子とJリーグで戦うとは想像ができなかった。今年もJ2水戸に秋葉がいる。教え子たちも負けたくないだろうし、私も負けたくない。
    試合後はお互いぶすっとしてますよ。勝った方はウキウキするけど。松本もコーチに羽田(憲司)がいて、ユース監督は本橋(卓巳)がやっている」

     -J2千葉にも現役の教え子がいる。

    「増嶋とか(佐藤)優也は最後に選手権優勝できた時の2年生。1個上の大久保裕樹も強化部にいる。この前引退し電話をもらった(元新潟の小川)佳純もそうだが、よくこれだけ長続きしたねと話した。
    教員と生徒という立場だったけど、同じ目標に向け一緒に戦った。いろいろな所でまた関われるのはうれしい」

    -高校サッカーは見るか。

    「さすがに見る機会は減ったね。けど、この前市船の試合をフクアリへ見に行った。負けちゃったけど。現監督の波多(秀吾)は思い切ってやってほしい。私もそうだがいくつになっても失敗はある。恐れずにやってもらいたい」

    -指導者になったきっかけは。

    「サッカーというスポーツが非常に好きになり、長い時間関わりたかった。当時はプロがなかったので、高校サッカーの監督なら60歳まで関われるかなと思い体育大へ進んだ」

    -高校サッカーから次のステージへ進んだ理由は。

    「私の今があるのは市船のおかげ。だけど公立なので異動がある。20年いさせてもらったけどね。Jクラブから何度もオファーをもらったけど、市船にいられるうちは全部断った。
    いよいよ異動が迫り、プロコーチへ挑戦したい気持ちが大きくなった。今後も長くサッカーに携われるよう、良い仕事を積み重ねたい」

    -長年のキャリアで支えになったことは。

    「よく色紙とかにも英語で書くのですが、好きな言葉が『Life is a challenge』(ライフ・イズ・ア・チャレンジ)。ニューヨークヤンキースのジム・アボットが記者会見で言った。
    当時私は30代で、テレビで片腕の投手がノーヒットノーランしたとやっていた。草野球かなと思ったら、それが大リーグ。そんなことってあるのかと。
    『チャレンジ』とは挑戦のほかに克服するという意味もある。いろいろなことを乗り越えていく人生ってすごいと思った。
    その時から何か迷った時にチャレンジする人生を選ぼうと決めた。偉そうに言えば、厳しい道でも選んでいこうと」

    -今季はフクアリでの試合もある。

    「私が市船の時はまだなかった。監督として行くフクアリは楽しみ。千葉も尹晶煥という厳しい監督ですから難敵になる。互いにベストを尽くして戦えると思う」

    ◇布啓一郎
    ぬの・けいいちろう 1960年12月21日生まれ。59歳。習志野市出身。習志野四中-千葉東高-日体大出。
    84年に市船橋高サッカー部監督に就任。2002年度の退任までに全国総体4度、全国選手権4度の優勝へ導いた。J3群馬の監督を経て今季からJ2松本の監督に就任。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00010007-chibatopi-socc
    1/21(火) 12:04配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    太っ腹ですね

    1 Egg ★ :2020/01/19(日) 19:14:17 ID:oRa9N/FQ9.net

    カズの静学V戦士への“ご褒美”は、グアム旅行-。横浜FCのFWカズ(三浦知良、52)が18日、和歌山・富田町のキャンプの練習後、全国高校サッカー選手権で優勝した静岡学園の後輩に、グアム旅行をプレゼントすることを明かした。

    学校の許可も得て、個人でプレゼントする。登録メンバーとスタッフの約30人が参加予定で費用は最低でも300万円は超えそう。歴史に残る名勝負を制したイレブンが、レジェンドからのビッグな“お年玉”を満喫する。

       ◇   ◇   ◇

    プレゼントはやはりビッグだった。和歌山キャンプ中のカズは、全国高校サッカー選手権で、青森山田との激闘を制し全国制覇した静岡学園の後輩への“ご褒美”について「ほぼ決まりました。グアム旅行です」と明かした。大会の登録メンバーで参加可能な選手、スタッフの約30人に個人でプレゼントするという。

    15歳で単身ブラジルに留学したため、静岡学園1年時に退学も“母校”愛は強い。14年度に準々決勝に進出した際、グアム旅行のプレゼントプランをぶち上げたが8強止まり。優勝した今大会は満を持した“ご褒美”。グアムでの自主トレから帰国した14日には、グアム旅行をプランの1つとした上で「プロに進む選手もいるし、進学する選手もいる。スケジュールが難しいかも」と迷っていた。だが、学校との話し合いで、許可がおり、実現の運びとなった。時期は春休みの繁忙期で、飛行機代、宿泊費など1人、最低10万円以上の費用は確実。300万円以上のビッグな“お年玉”となった。

    カズは昨年大みそかの岡山学芸館との初戦を観戦した。試合後はロッカールームを訪ね「静岡にタイトルを持ち帰ってほしい」と後輩を激励。決勝の日は、自主トレ先のグアムから校歌を歌ってエールを送り、インターネットで戦況を見守っていた。

    後輩たちは優勝の約束を果たしてくれた。現在、左臀部(でんぶ)の痛みもあり、別メニュー調整が続くが、この日はジムでバイクをこぐなど、全身を動*トレーニングに励み、徐々にペースを上げている。後輩の奮闘にエネルギーをもらった。そんな感謝を込めた“ご褒美”でもある。

    1/19(日) 4:00配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01180606-nksports-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    なつかしいです

    1 Egg ★ :2020/01/18(土) 22:55:09 ID:HbyjaX4q9.net


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    静岡学園の逆転優勝というドラマチックな結果で盛り上がった第98回高校サッカー選手権。『Number』995号では、このタイミングで高校サッカー選手権を初特集しています。

    【秘蔵写真】ヤンチャそうな藤枝東の長谷部、韮崎の中田英、桐光・俊輔、イケメン市船・増嶋&北嶋、レフティモンスター小倉、半端ない大迫、乾、平山…高校サッカー伝説!

     それに合わせてNumber Webで「あなたにとって高校選手権最高のヒーローは?」というアンケートを行いました。

     長い歴史を持つ選手権、様々な世代のファンにそれぞれのヒーローがいる。そのなかで最高の支持を集めるのは誰か!?  2019年12月9日~2020年1月6日に実施し、集まった票数は1092票。まずはご投票と熱いコメントの数々、本当にありがとうございました。

     予想どおりというべきか、大接戦で票が割れるなかで1位に輝いたのは平山相太(国見)。平成の怪物を直撃したインタビューは、Number995号のトップ記事として掲載しています。

     それでは、皆さまが選んだトップ10を選考理由とともに発表します。

     第1位 平山相太(国見)151票

     2001年度から'03年度まで3年連続出場で優勝、準優勝、優勝。2年、3年時に史上初の2年連続得点王。大会通算得点記録は今も破られていない、まさしく「怪物」。名門・国見の歴史のなかでもひときわ輝く存在です。

     まさに怪物、というのが多くの方々の共通見解。同世代はもちろん、満遍ない年齢層のファンに支持されたのが1位の要因かもしれません。

     「ヘディングシュートするようなハイボールを、胸トラップして簡単に足元に収めて、ゴールに流し込む。思わず、『それは反則でしょ』と言ってしまう。平山選手だけ反則を許されているゲームを見ているようだった。まさに規格外の化け物だと思った」(30代男性)

     「その当時長崎に転勤になり、高校サッカーに興味のなかった私が初めて観戦したのが平山くんのいる国見高校でした。高校生なのに立派な体格とすごい攻撃力で衝撃的でした! それ以来高校サッカーのとりこになりました」(40代女性)

     「名だたる選手の中でも、高校サッカーと言ったら、国見の平山選手が1番だと思います。当時は欧州でプレーする日本人が少ない中、得点力とスケールの大きさが明らかに規格外で、欧州でも活躍してくれる希望を抱いていました。その後、様々な選手が欧州に渡り、活躍しましたが、高校時点での期待値の大きさは未だに平山選手を超えた選手はいないと感じています。プロでは結果こそ出なかったですが、間違いなく平山選手が1番だと思います」(20代男性)

     「このサイズなのに、足元の技術もあって凄い選手が出てきたと衝撃でした。ハイボールを胸トラップで収められる柔らかさが印象的でしたね」(50代男性)

     「同い年のヒーローであり、尚且つ国見時代から飛び級で上のユース年代代表で活躍する姿は本当に誇らしかった。本田圭佑や大迫勇也も生で選手権で観戦したが、平山相太は当時誰よりも日本サッカーの明るい未来を象徴する存在だった」(30代男性)

     そのスケール感で未来に希望を感じさせてくれながらも、プロでは不完全燃焼だったことを惜しむ声が多かったのも印象的でした。ご本人は現在仙台大学で学びながらサッカー部でコーチをしているということで、人柄を物語る微笑ましい後押しも。

     「圧倒的なインパクトの怪物。いまは僕達の素晴らしいコーチ」(20代男性)

     「あの大きな身体にもかかわらず、しなやかな動きでゴールまでのイメージができている。また、去年から身近な存在になり、アドバイスをもらえることに感謝をしているため」(20代男性)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200117-00842226-number-socc&p=2


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    これはくやしすぎますね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/13(月) 21:12:55 ID:qERu1uWr9.net

    サッカーの第98回全国高校選手権決勝が13日行われ、青森山田が静岡学園に敗れた。

    青森山田が連覇を目前にして力尽きた。
    2-2の後半40分に勝ち越しを許し、敗戦を告げる笛が鳴ると、選手が次々とピッチに崩れ落ちる。
    前回大会も主力のMF武田主将は「こんなに悔しい負けは味わったことがない」と目に涙を浮かべた。

     前半33分までに2-0とリードしたのが勝負の綾だった。
    最終ラインの藤原が「べた引きになってしまった」と振り返ったように防戦一方。
    準々決勝、準決勝同様に先制してから猛攻を受け、武田は「守りに入る悪い癖が出た」と悔やんだ。

     新チーム発足時から優勝した前回大会のチームと比べられ、「今年は勝てない」と言われ続けた。
    昨夏の高校総体は3回戦で敗れ、8~10月には高円宮杯プレミアリーグで5戦連続未勝利も経験。
    「自分たちは強くない」と自覚して懸命に戦い続けた。

     ひたむきに成長してきた今年のチームを黒田監督は
    「謙虚で誠実。サッカー選手が1年でこれだけ変われるということを教えてくれた」と評する。
    決勝進出で名門の面目は保った。看板と重圧を引き継ぐ1年生の松木は「次は勝ち切りたい」と日本一奪回を誓った。(奥山次郎)

    1/13(月) 18:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00000533-san-socc


    (出典 prt.iza.ne.jp)


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