サッカー速

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    2020年02月


    ??

    1 Egg ★ :2020/02/29(土) 19:05:39 ID:zayQ07+S9.net

    ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也に、逆風が吹いている。ドイツメディア『EXPRESS』が28日に報じている。

     現在ブレーメンは降格圏の17位に沈んでおり、リーグ戦では5連敗を喫するなど不調の波を抜け出せていない。また、大迫は第3節以降ゴールを挙げられておらず、降格の危機に瀕しているチームを救えていない状況だ。

     同メディアによれば、試合中にシュートを外した大迫に対してフロリアン・コーフェルト監督が「そうじゃない!」と叫んでいた様子。試合後には「彼はゴールに対してより貪欲にならなくてはいけない」とコメントしている。

     その後の練習ではコーフェルト監督と抱擁を交わすシーンも見られ、すっかり仲直りしたようだ。しかし、監督が指摘するように、チームが不調を脱するべく大迫の得点が必要なことに変わりはない。

    2/29(土) 17:24配信サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-01041358-soccerk-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    止まらないですね、、、

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/28(金) 07:08:14 ID:upazrSZe9.net

    イタリア北部の両親に会うために電車で

    現地2月27日、全国紙『La Gazzetta dello Sport』をはじめとしたイタリアの主要メディアが一斉に報じたのが、新型コロナウイルスの新たな感染者だ。
    ひとりのプロサッカー選手の陽性が確認され、英紙『The Sun』は「世界で初めてプロフットボーラーが感染!」と伝えている。

    当局によると感染したのは、イタリア・セリエC(3部)のピアネーゼに所属する22歳の選手。
    2月23日にアウェーで行なわれたユベントスU-23戦の遠征メンバーに入り、北部アレッサンドリアのホテルにチェックイン。
    だが試合前日の土曜日、練習後に体調不良を訴え、やがて高熱に苦しむ。
    翌日曜日のゲームには出場しなかったが、会場には姿を見せたようだ。

    チームは試合後に中部トスカーナ州のピアンカスタニャイオへ戻り、選手はそのまま自宅に帰った。
    2日が経っても体調が回復せず、水曜日の朝に新型コロナウイルスの検査をしたところ、夕方に陽性と判明。
    すぐさまシエナの病院に入院し、現在は隔離されているという。
    重篤化はしていないとのことだが、チームは木曜日の練習をキャンセルした。
    今後は選手たちの経過観察に注力するという。

    当該選手は先週、両親に会うためにイタリア北部のエミリアへ電車で移動。
    その行き来で感染したのではないかと各メディアは報じている。
    ピアネーゼにはもうひとり同様の症状を訴えている選手がおり、クラブは検査結果が出次第、公表する予定だ。

    一方、対応に追われているのはピアネーゼだけではない。
    U-23チームが対戦相手だったとはいえ、ユベントスもクラブとして戦々恐々の状況だ。
    濃厚接触者が多いピアネーゼの選手たちと試合をしたのは疑いのない事実で、クラブは当面、U-23チームの選手たちとトップチームの選手たちを接触できない環境に置くとしている。
    現時点では誰ひとり、症状が出ている者はいない。

    イタリアは北部を中心に感染が広がっており、セリエAは延期や無観客での開催を余儀なくされている。
    今週末に行なわれるナショナルダービーで天王山のインテル対ユベントス戦も、観客ゼロで実施が決定した。

    はたして新型コロナウイルスの脅威は、欧州サッカーシーンにいかなる影響を及ぼしていくのだろうか。
    予断を許さない状況だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200228-00010000-sdigestw-socc
    2/28(金) 5:03配信


    (出典 www2.ctv.co.jp)


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    たいへんですね

    1 Egg ★ :2020/02/29(土) 13:36:12 ID:X8wT09Ui9.net

    ソン・フンミンは、韓国からイギリスに戻る際に新型コロナウイルスの影響を受けて、検疫のために2週間は自宅で隔離されて過ごすことになる。


    ソンは、16日に行われたリーグ第26節のアストンヴィラ戦で骨折した右腕の手術を行うために母国・韓国に一時帰国していた。

    『The Sun』によれば、ソンは、韓国国内で新型コロナウイルスが発生した場所から200km以内のエリアにいたということであり、感染拡大を避けるためにプロトコルに従わなければならない。これにより、ソンはロンドンにおいて14日間隔離され、経過を観察する必要がある。

    ソンは、右腕の手術からの復帰に向けてリハビリに集中する必要があるため、今回の検疫プロセスによる大きな影響はなさそうだ。

    ただしかし、彼は我慢を強いられることになり、検疫プロセスに従い復帰に向けたリハビリを自宅で行う必要がある。なおこの間、ソンは、英国保健医療当局が新型コロナウイルス対策として定めたルールに伴い、チームメイトに会うためにトレーニング施設へ行くこともできない。

    2/29(土) 11:55配信スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00010007-sportes-socc


    (出典 f.image.geki.jp)


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    なんで

    1 新種のホケモン ★ :2020/02/29(土) 13:12:16 ID:CAP_USER.net

    日本のスポーツ漫画の中でも特に人気が高い『キャプテン翼』。

    日本のサッカーブームの火付け役となり、日本代表やJリーガーたちはもちろん、ジネディーヌ・ジダン、アレッサンドロ・デルピエーロ、リオネル・メッシ、アンドレス・イニエスタなど世代を超えた世界のスーパースターたちが“キャプ翼”のファンであることを公言しているが、どういうわけか韓国ではあまり認知度が高くないことをご存じだろうか。

    『キャプテン翼』が韓国で出版されなかったわけではない。

    『ナルアラ(翔べ)キャプテン』というタイトルで、1996~1998年にソウル文化社から翻訳出版されている。ただ、37巻までで、南葛中学を率いた大空翼が日向小次郎率いる東邦学園と両校同時優勝するまでで終わっている。

    ジュニアユース編も、その後に続くワールドユース編も翻訳出版されなかったというのだ。

    韓国の漫画事情に詳しい関係者は言う。

    「小学校、中学校の全国大会優勝を目指すまでは良いのですが、日本代表になって世界と戦う大空翼に共感する韓国人はいない。韓国でサッカー日本代表の躍進を読みたがる人はいませんから、中学編で終わったのでしょう」

    つまり、サッカーでは日本に負けないという韓国のプライドが『キャプテン翼』を許さなかったわけか。翻訳版では大空翼の名前が、「ハン(韓)・ナルゲ(翼という意味)」だったらしい。

    ちなみに韓国では『キャプ翼』を凌ぐ人気を誇るサッカー漫画があった。タイトルは『蹴球王シュットリ』。1993年から韓国のテレビ放送局SBSで放送されたアニメ番組で、当時は1994年アメリカW杯のアジア予選最中だったこともあって高視聴率を誇った。

    Kリーガーの中にはこの『シュットリ』に影響された選手たちが多く、サッカー好きで知られる日本でも有名なとあるK-POPアイドルも「シュットリを見て育った」と公言するほどだが、この『シュットリ』も実は日本のアニメだ。

    原題は『燃えろ!トップストライカー』。1991年10月から1992年9月までテレビ東京系列で放映されたテレビアニメだ。

    スポーツソウル
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=9988


    (出典 upload.wikimedia.org)


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    たしかに

    1 Egg ★ :2020/02/29(土) 08:38:08 ID:zayQ07+S9.net

    〈月刊ラモス〉心の底からヴェルディを愛している。だからこそ、強いヴェルディを取り戻したい


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    J延期は「当然の流れ…人間の無力さを痛感」

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    東京Vのチームダイレクターに就任。古巣の再建にラモス氏は熱い情熱を注ぐ
     今は耐えるときだ。新型コロナウイルスの世界的まん延に伴い、Jリーグをはじめ、あらゆるスポーツイベントの延期、中止、無観客開催、さらには小、中、高校の休校が決まった。「残念でならないが、多くの人たちの安全のためにはやむをえない。いまは我慢のとき」とラモス編集長。

    それでも「Jリーグの開催延期を前向きにとらえれば、開幕でつまずいたクラブが修正、改善するいい機会かもしれない」とポジティブ。こんなときだからこそ、東京ヴェルディのTD(チームダイレクター)に就任したラモス編集長は熱いサッカー愛を口にする。


     こればっかりはどうしようもない。Jリーグが延期となり、プロ野球もすべてのオープン戦が無観客試合となった。それどころか、学校も休校となる。ものすごく残念だけれども、これはみなさんの安全のために、当然の流れだと思う。これ以上、新型コロナウイルスがまん延すれば、大変なことになる。いまは全世界、各国で素早い対応をしていただきたいと思うしかない。人間の無力さを痛感している。

     それでも、人は前を向いて生きていかなければならない。もしもこの延期を前向きにとらえるなら、私たちはひたすら学校やスポーツイベントの再開を祈りつつ、その再開に備えて準備を整えるしかない。

     2月、わたくしラモス瑠偉は東京ヴェルディのチームダイレクターに就任しました。ビーチサッカーの日本代表監督としてやるべきことをすべてやったという満足感がある。ヴェルディTDは私にとって新たな挑戦だ。

     昨年もヴェルディのアドバイザーを務めたが、これはあくまで羽生社長のアドバイザーであり、クラブの運営にすべてが反映されていたわけではない。しかし、今回は違う。育成部門も含めたクラブの全体の方向性について、私なりの考えを訴えていくつもりだ。現段階では現状を把握することが急務だと思っているが、ゴールデンウイークを過ぎたあたりから、いろいろな意見を出していこうと思っている。

     J2開幕戦となった徳島戦を見に行ったが、結論から言えばこの試合、ヴェルディはある意味、日本サッカーにおける課題の縮図のような試合をやっていた。

    つづく

    2/29(土) 6:40配信東京中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00010001-chuspo-socc&p=1


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